After the Pleistocene

A memory of my ramble
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奏の杜に『ピーターパン』
 石窯のおいしいパンを食わせる『ピーターパン』が津田沼南口の奏の杜に進出してきて1ヶ月以上が経過した。私の自宅からは少し遠いが、あの近辺は自分の散歩コースに入っているのでときどき覗いてみると、昼下がりでも相変わらず込み合っている。いままでは車で少し遠出をするとき、道野辺や海神の『ピーターパン』の前を通ると、どうも素通りできない気分になって、いつもいろいろパンを買い込んでいったものだ。
 いつも混んでいるのがタマにキズだが、雰囲気は悪くない。時間のあるときは表でのんびりサーヴィスのコーヒーが飲める。石窯ピザが食べたい、カレーパンもおいしそうだ、明太フォンジュもある、あんぱんも見逃せない、どれもこれも食指がのびる。これも困ったものだ。おやつにしては食いすぎてしまう。
 この頃は近くのスーパーでもパンの専門店を入れて、独自の味を提供しているが、ここが一番のように思う。次から次と客が来て買ってゆくから、棚にはいつも焼きたてのパンが並べられているような感じがする。カフェでもない、もちろんレストランでもない、パン屋なのだが少しのんびりしたところが独自の雰囲気を出しているのかもしれない。

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