After the Pleistocene

A memory of my ramble
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年賀状の打ち止め

JUGEMテーマ:モブログ


 明けましておめでとうございます。本年も御贔屓に。
今年も多難な年を予測させるような事件が年初から次々起こっています。昨年、台風19号の災害や京都アニメ事件のような悲惨な事件は全く予測できなかった。今年も戦争のようなことにならないよう注意を集中したい。
 今年の年賀状には混ざっていなかったが、来年から年賀状の打ち止めを宣言する知らせはちょっともの悲しい味わいを込めていつもいろいろ考えさせられる。自分ももう年だし黙ってやめてもなにもおかしくないのだが・・・来年は潮時かも。
 簡単なネズミの絵柄、字句だけ年賀状を名古屋の息子に送って、『なんだよ!この年賀状は。』と怒られてしまった。いつも一言、二言文字を添えていたのに、慌てふためいて出してしまったのは全くの失策だった。言い訳するなら、いつもの家族写真が揃わなかったこと、パソコンの扱いがさらに下手になって思うようにアウトプットできなくなったこと、さらに投函の時間が迫ってきてたことだ。
 頂いた友人たちの年賀状で出色なのは、『家族写真を撮るときに「お爺様右に」と言われ、自分と気付くのに時間差がありました。』という仙台の友人の賀状、『人生の先輩も少なくなり、寂しい思いです。』と私と共通の友人を失くした練馬の友人。病気療養中の友人たち、運転免許を返上したことなど知らせる賀状などいろいろあったが、水害に遭った筈の茨城の友人がなにも伝えて来てないのはどうも気になって仕方がない。こちらも体調不十分で積極的に励ましを送ることができなかったのが残念である。
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コメント
私も今年から年賀状をやめました。年の瀬にただでさえバタバタする中、年賀状は重荷でした。

一度やめると決めた後は、素晴らしい開放感。
受け取った人にだけ、年明けに投函しました。

次年以降、お勧めの対応案です。(笑)
| 名古屋在住 | 2020/01/31 9:40 AM |
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