After the Pleistocene

A memory of my ramble
CALENDAR
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS
無料ブログ作成サービス JUGEM
<< 船橋市合唱祭 | main | 2019年の予想と解答 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | ↑PAGE TOP
オリンピック・テーマソング

JUGEMテーマ:モブログ


 「そういえば今度のオリンピック、テーマソングはないの?」
月曜日の夕方集まる太極拳の会、その中休み時間にこの話題が上ってちょっと盛り上がってしまった。来年の夏の競技そのものではない。では、皆60代以上の高齢者で東京オリンピックの印象が残っているのかと疑ったが、どうも違うようで、三波春夫の『東京五輪音頭』の唄が話題。前回の東京オリンピックが1964年、あれから早55年も過ぎ去ってしまった。
 新しい国立競技場が出来上がっていよいよ大会気分は盛り上がって行くべきなのに、「この夏の間は海外に遊びに行ってくる。」などと、うるさい日本を離れて暮らす計画を立てている仲間もいる。こんな連中はさておいて、大会運営者が気を配ることは、前回みたいに大いに応援歌をはやらせて大会を盛り上げることだろうと素人は思うのだが、どこからもまだ聞こえてこないようだ。それともそんな企画は初めからやっていないのか。
 
 ハア 待ちに待ってた世界の祭り
 ソレトトント 西の国から東から
 ア チョイト 北の空から南の海も
 越えて日本へどんと来た
 ヨイショコーリャ どんと来た
 オリンピックの晴れ姿
 ソレトトントトトント 晴れ姿
 
 古賀政男の作詞に、作曲が宮田隆、当時第一人者の三波春夫が歌ったこの曲は、全国あまねく盆踊り会場を席巻したように思う。船橋ヘルスセンターのコマーシャルソングはいまや忘れ去られたが私には共に懐かしい。
| Diary | 12:37 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
スポンサーサイト
| - | 12:37 | - | - | ↑PAGE TOP
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック